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会派シンポジウムのお知らせ!

〈平成29年1月29日投稿〉

2月5日(日)14時から開催する岩見沢市議会市民クラブのまちづくりシンポジウムの準備をしています。

基調講演は小樽商科大学の内田純一准教授にお願いしておりますが、第2部のパネルディスカッションは、僭越ながら私が進行役をさせていただくこととなりました。

1、松浦淳一氏(岩見沢商工会議所会頭として、経済界やまちづくりを背景とした視点)
2、道下将俊氏(岩見沢市農民協議会委員長としての農業視点、岩見沢と合併した旧町村視点)
3、吉岡宏高氏(NPO炭鉱の記憶推進事業団での活動と、観光の専門家としての視点)
4、内田純一氏(小樽商科大学ビジネススクール、知識を元にした正論を導く視点)

この様な豪華なパネリストの皆様とどのような内容を掘り下げるか・・。

ただいま作成中のシナリオ案としては、私自身、これまでのまちづくり活動を通して実感している部分でもある、「知る・育む・共有でつくる”まちの価値”」~未来の岩見沢を見据えて~という感じの軸で行きたいと思います。

決してシナリオどおりに行くものではありませんが、一つ軸をつくっておけば、あとは臨機応変に対応できるように準備をするまで。短い時間で振り幅の大きいリスキーな展開になることが予想されますが、真摯に未来の岩見沢の価値を高めることに集中していきたいと考えています。

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豪華メンバーの中、進行役としては非常に力不足と思われますが、来ていただいた方に少しでも良いイメージをお持ち帰りしていただける様に、ギリギリまで準備を進めておきたいと思います。

どうか2月5日(日)14時~

岩見沢駅となりの自治体ネットワークセンター4階 マルチメディアホールまでお越しください。事前受付不要・入場無料です。

プレイス・ブランディングの視点で「まちの未来」を考える【ご案内】

来る平成29年2月5日(日)14時より。

私の所属する岩見沢市議会の会派「市民クラブ」にて『Think いわみざわ!!みんなのまちづくりシンポジウム《プレイス・ブランディングの視点で「まちの未来」を考える》を開催します。

プレイス・ブランディングとは聞き慣れない言葉ですが、端的にいうと「場の力」的なもので、その地域における歴史や文化等の要素を踏まえた地域ブランドの構築とも言えるのかもしれません。基調講演はその専門家でもある小樽商科大学 大学院商学研究科の内田純一准教授にお願いをさせていただきました。

「地域アイデンティティ・地域資源の価値の共有・都市宣言の意義や意味」等を主軸に約50分間の講演をいただき、その講演の内容を軸に第2部のパネルディスカッションを展開する予定です。

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その第2部への導入はNPO法人炭鉱の記憶推進事業団の吉岡理事長にお願いをしています。

まさしく「場の力」をイノベーションと地域連携によってブランドに変え、過去の炭鉱遺産などを観光や地域活力の資源にしようと邁進されている方で、実践に裏付けられたお話を話題提供をいただいてスタートします。

他には岩見沢商工会議所の新会頭である松浦淳一氏には、経済界を背景とした視点から発言をいただき、道下将俊氏には基幹産業である農業経営者の視点や岩見沢と合併した旧町村目線での視点から切り込んでいただきたいと考えています。そしてコメンテーター的な役割を発揮していただくのが基調講演をしていただく内田准教授という、非常にワイドな構成で挑みたいと思います。

それらのお話を進行するコーディネーター役として、非常に力不足ではありますが私が担わせていただきます。

非常に難しいテーマと振り幅の広い参加者の中で、まだまだ落としどころ等のイメージを作り切れていませんが、あらためてシミュレーションした中で、あとはパネラーの勢いと空気で柔軟に対応していけたら良いなと考えています。

 

開催場所は岩見沢駅の横にあります、岩見沢自治体ネットワークセンター4階 マルチメディアホールです。

入場は無料!事前申込みも不要です!
会場は広いので、かなりの人が参加されても満席にはならないと思います。是非お誘いあわせの上、どしどしご参加いただければ幸いです。

 

是非、岩見沢の未来を考え、光明を見いだせるような時間にしたいと思っています。

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◇ちなみに、2014年に開催した当時の所属会派「新政クラブ」でのトークセッションでも進行役をさせていただきましたのでご紹介させていただきます。

「子ども達を取り巻く環境を考える」
https://www.youtube.com/watch?v=yX4uvxErfWA

この時も私がコーディネーター役をさせていただき、大変力不足ではありましたが、逆にパネラーのとても良いお話が引き立っていると思います。今、見直してもとても勉強になります。私自身、今、岩見沢でプレーパークを応援していたり、一般質問等でもこどもの遊びなどを重要視している理由を感じることができると思います。是非ご覧いただけると幸いです。

平成28年度 岩見沢市議会 市民クラブ他都市調査(5)野々市市役所及び他都市調査まとめ

〈平成28年12月22日投稿〉

(1)NPO法人 富山・イタズラ村・子ども遊ばせ隊
(2)氷見市役所見学
(3-1)南砺市ICT活用事例〈その1〉
(3-2)南砺市ICT活用事例〈その2〉
(4)金沢学生のまち市民交流館

からの続き

《11月11日:視察3日目》

金沢の小松空港からの飛行機が1日1便で、お昼12頃の出発ということで、午前中に正式な受け入れをしていただく視察を組むのは難しい状況でした。

そこで、金沢市から小松空港へ向かう途中にある野々市市の市役所庁舎が比較的近年に建てられていることから、勝手ながらその雰囲気を見学をしてから空港へ向かうことにしました。

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また受付で市庁舎に関する資料をいただき、基礎データを知ることができました。簡単な概要としては、敷地面積は23,750㎡(含地下式雨水調整池3,750㎡)、建築面積は6160.0㎡、延床面積はホールなども備えて14174.35㎡、建設費は併設施設を含めて56億8千万円、用地費は17億8千万円とのこと。平成17年から業務開始ということで、震災後に建設費が高騰する前だったため、規模の割には非常に安価な印象です。

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平成28年第四回定例会 一般質問について(4)

前々々投稿前々投稿前投稿より続き

平成28年第四回定例会一般質問の読み原稿(案)その3です。

その主旨は前々々投稿をご覧ください。

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(2)インターネット、ゲーム等電子媒体等への対応について

次にインターネット、ゲーム等電子媒体の普及による懸念から質問をさせていただきます。

先ほど述べた遊び環境への危惧として、現在、最も影響があることの一つがICTの進化だと考えています。幼児期の子ども達の一部において、保護者の「子どもが見たがってしつこいから!」とか、「タブレットで動画を見ていると大人しくて自分の事ができるから」などということもあり、長時間にわたり動画サイトを見続けていたり、心配になるほどゲームに夢中になっていたりすることを見かけることがあります。小中学生は、学校から帰ると友人と遊ぶのではなく、ゲーム機の画面に向かう傾向が強いと感じています。そのゲーム機の中で、時に一人で、時に学校の友人や知らない人とインターネットで繋がってゲームを進める。ゲームの進化は物凄いものがあり、よりリアルに体感でき、またよりリアルに近い状態で様々な人と繋がることができます。これは非常に楽しく刺激的で、いつまでもやっていられる快適な遊びといえるのかもしれません。さらに、ここ数年の大きな変化として、タブレットやスマホの一般化があります。ここではゲームをするだけではなく、動画サイトには玉石混交ながら、一生かかっても見ることの出来ない膨大なコンテンツが溢れ、幼児から大人まで時間が経つのを忘れてしまうほど見入ってしまうものであり、その弊害は脳科学的に完全に証明されたわけではありませんが、マスメディアでも取り上げられつつあります。

幼い子どもだけでなく私達大人に関しても、時にSNSの反応が気になって必要以上にアプリを開いてしまったり、時に意味もなくwebサイトを延々と見続けてしまったり動画サイトを見続けてしまったりすることがあります。これらは脳の深部に操られていると言っても過言ではなく、以前経験したSNSの好反応の再現を期待し続けていたり、たまたまインターネット上で有益・刺激的な情報に巡り合ったりした経験を再現しようと、脳の報酬系が「楽しい、得した気分をまた味わいたい一心」で、延々と心身を操り、次こそは次こそは・・とページをクリックしてしまっている状況だとも言われています。酷く依存するまでいかなくとも、明らかな依存傾向であり自制力のない幼少期に触れさせる怖さを感じています。

また、小中学生の学力に関しても大いに影響があることが科学的にわかってきた様です。東北大学と仙台市教育委員会が連携し、7万人の児童生徒のデータ解析を7年間に渡って調査した結果が著書になっており(「やってはいけない脳の習慣」横田晋務著 青春新書発行)、その中でスマートフォンやLINEの使用が子どもの学業成績に与える影響がデータとして整理されています。

結果は1日の勉強時間が30分未満でスマートフォンを全く使用しない層と、毎日2時間以上勉強してスマートフォンも4時間以上使用する層とでは、2時間勉強している層の方が学力が低いという衝撃の結果が出ています。これも脳科学の知見から考えると、「前頭葉の活動低下」が引き起こされている可能性があるとの認識です。 今、ここで調査結果の詳細を述べることは控えますが、いずれにせよ私達はもちろん、子ども達を取り巻く環境の中に、この進化したICT環境による悪影響が存在しているとの認識を強めるべきだと考えています。

これまでも、岩見沢市青少年問題協議会において「ネット社会を生きる子どもたちの未来のために」というメッセージを発信したり、「家族の約束」というリーフレットを作成し配布したり、尚且つ市内の中学生による「スマートフォン等に関するルールを考える会議」を開催したりと事務局と共に努力をしているところですが、あらためて岩見沢市教育委員会として、現状をどう認識しておられるかお聞かせください。

また、乳幼児から児童に至るまで、この様な悪影響と常に隣り合わせであるという認識を多くの当事者や保護者、市民に訴え続けていくことが重要と認識していますが、今後どのような行動を必要と考えているか、教育長の見解をお聞かせください。

以上、一般質問といたします。

 

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(注)このインターネットやゲームの扱いに関しては、例えば「インターネット 脳科学 影響」などと検索しても、賛否両方が表示されます。

見るサイトによっては、インターネットやゲームの依存は脳の発達を阻害する。また、サイトによっては全く影響はない、寧ろ最新のゲーム機はコミュニケーション能力を含め、神経心理学的なパフォーマンスの向上が見られるなど、まさに両論が展開されています。

私達自身、かなりインターネット等に恩恵を受けている一人で、オフィス、外出先、自宅でと、かなり長い時間、インターネットを含め、電子媒体にふれている傾向があります。それらの事で行き着く先は、人間は簡単に有益な情報や刺激を得られることに依存してしまうと考えられるため、特に子どもたちにおいては、本来、五感を使った遊びで身につけていかなくてはならにことすら、短絡的に得ようとする本能に負けてしまい、結局インドア化し、本当に必要な能力を身につけるチャンスを失っていってしまっているのではないかという懸念です。

だからこそ今回の質問では、遊び環境と同列で扱わさせていただいています。

 

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以上、今回の定例会における一般質問のご紹介といたします。

あらためて公式に議事録がリリースされた時点で答弁と合わせてご紹介させていただきます。

 

* この読み原稿はあくまで予定のため、質問の意図が変わることはありませんが、幾分の変更があることをご承知おきください。

平成28年第四回定例会 一般質問について(3)

〈平成28年12月8日投稿〉

前々投稿前投稿より続き

平成28年第四回定例会一般質問の読み原稿(案)その2です。

その主旨は前々投稿をご覧ください。

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2.子育て環境の整備について

(1)幼少期の遊び環境について

平成25年第三定例会や平成26年第二・第四定例会においても触れさせていただいている、子ども達を取り巻く環境に関連してお伺いいたします。

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平成28年第四回定例会〈一般質問通告〉の紹介

〈平成28年12月8日投稿〉

岩見沢市議会のホームページで一般質問通告が更新されてご紹介いたします。
(元リンクはhttp://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/index.php/contents/item/2000314

尚、下記日程に関しては公式ではなく、慣例に基づくとこの様な日程になることが予想されるということになりますので、万が一異なる場合はご了承ください。

 

 

平成28年岩見沢市議会第4回定例会
一 般 質 問 発 言 通 告

 

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ただ今、平成28年岩見沢市議会第3回定例会開会中です。

〈日程と主な内容です。〉

9月26日(月) 午後1時:開会・市長所信表明

9月30日(金) 午後1時:代表質問

10月3日(月) 午後1時:代表質問・一般質問

10月4日(火) 午後1時:一般質問・議案第53号~67号

10月5日(水) 午前10時:総務常任委員会・経済建設常任委員会/午後1時:民生常任委員会

10月7日(金) 午前11時:議会運営委員会/午後1時:本会議 (採決)/終了後:広報広聴委員会

 

という流れになります。

今回提出の議案としては、

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の15案件となります。(後ほど1件追加予定)

議会はインターネット中継でご覧になることができます。

詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/index.php/contents/item/3096453


参考までに、10月7日に議会終了後、10月17日~19日の期間で算審査特別委員会が開催されます。

岩見沢市議会のこれまでの流れとしては、第一、第二と二つの分科会に分かれて実施していましたが、これまでの議会改革の流れにおいて、この度から試行的に全員でひとつになって審査をすることとなりました。良い面としては、これまでは配属されなかった分科会の方面は直接的に関わることができなかったので、全議員(議長と監査担当議員は除く)が市政全般に対して議論できるようになったことが挙げられます。

もちろん、これまでは約半分のテリトリーをじっくりみていれた良かったものが、全範囲に拡がることでその調査範囲も2倍となります。広く薄くならぬようこれまで以上に時間をかけて望まなくてはなりませんが、やはり良いことだろうと考えています。

平成28年7月11日開催 活動報告会の内容について(1)

[平成28年7月15日投稿]

平成28年7月11日、北海道ホテルグリーンランドサンプラザさんにて、昨年の11月25日に開催以来約8ヶ月ぶりの活動報告会を開催させていただきました。

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どなたでも思い立ったら気軽に参加していただける様、報告会は事前申込み制にしていないため、いざ蓋を開けてみなければ何名来てくれるかわからないドキドキの開催(とはいえ、終了後の交流会は準備の都合上、何名来ていただけるかは把握できているので、大体の予測はできておりますが・・。いつも不安一杯です(汗))。

今回も蓋を開けてみれば、予想を上回る104名という大勢の方にご来場いただきました。

本当にありがとうございます。
参議院選投票日翌日、彩花まつり終了良く日という多用な日程にもかかわらず足をお運びいただきました皆様に心から感謝申し上げます。

 

せっかくなので、その内容に関して簡単にご紹介させていただきます。

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平成27年度 議会報告会実施報告書

平成28年7月6日投稿

今年2月に実施した「岩見沢市議会フォーラム”元気UP岩見沢!”」の実施報告書がUPされましたのでご報告いたします。

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http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/index.php/contents/item/2000308

お時間ある時にでもご覧いただければ幸いです。

現在、岩見沢市議会広報広聴委員会では、平成28年度議会報告会の手法を検討中です。更に改善を進めていくことで一致して協議中です。詳細等がきまりましたらご報告させていただきます。

第3回活動報告会&交流会を開催させていただきます。

平成28年7月11日(月)18:30~

急なご案内ではありますが、昨年11月の開催に引き続き、第3回平野よしふみ活動報告会を開催させていただきます。

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(*画像は昨年11月開催時の様子です)

今の私に出来ることとして、一人でも多くの方が来やすい状況をつくりたく、事前申し込み不要、参加費無料で前段挨拶等を含め、約60分程度の時間、自身のベストを尽くして、出来るだけ中身のある報告会をさせていただいています。

その毎回の活動報告は、できるだけ「政治」≒「特殊なもの」ではなく、「政治」≒「まちづくり」という要素を重視して、決して難解なものではなく、身近なものとして捉えていただけるようなお話をしたいと心がけています。

前回開催時は、岩見沢市の中長期財政計画のデータを元に、今後の自治体経営の難しさに触れ、その上でどうやって地域を活性化していくか。その切り口の一つとして地域資源や観光の経済効果を現状と期待できる経済効果等に焦点を当ててお話をさせていただきました。

終了後のアンケートでは、「非常にわかりやすかった」「興味がわいた」「時間が短かった」等々、とてもありがたい感想をいただき、ほっと胸をなでおろしたところです。

今回はどこをメインの切り口にしようかまだ決めかねているところですが、基本的には財政や各種統計資料などを元にした現状の把握と、その上でどうやって今後の岩見沢の活力向上を目指していくか。という様な雰囲気で組み立てようかな?と考えているところです(ギリギリまで熟考するので、変更になった時はご容赦ください)。

 

◇報告会開催日時は平成28年7月11日 18:30より

◇会場はホテルサンプラザさんです。

報告会は事前申し込みは必要ありませんので冷かしで結構です!どうぞお気軽にお仕事帰りにでもお立ち寄りください。

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尚、終了後に会費2,000円の自己負担にて、軽い飲食を伴う交流会も開催いたします。

こちらは準備の都合上、事前申し込みとさせていただきますので、ご参加していただける方は下記までメールかFAXでご連絡をいただければと思います。

◇e-mail jimu@hiranoyoshifumi.jp

◇FAX 0126-25-6512

何卒宜しくお願い申し上げます。