昨年の5月にgoogle mapのストリートビューの撮影車を目撃していたので、いつ岩見沢市内にもこの機能が追加されるか楽しみにしておりましたが、どうやらつい最近設置されたようです。
実は昨年の5月の時には会社のブログに以下のような投稿をしておりました。
↓画像は昨年5月の弊社ブログでグーグルカーを発見した時の様子
http://www.ganken.jp/hirano/2012/05/09-085930.html
ということで、もしやと思いこの場所を探してみると・・・。
昨年の5月にgoogle mapのストリートビューの撮影車を目撃していたので、いつ岩見沢市内にもこの機能が追加されるか楽しみにしておりましたが、どうやらつい最近設置されたようです。
実は昨年の5月の時には会社のブログに以下のような投稿をしておりました。
↓画像は昨年5月の弊社ブログでグーグルカーを発見した時の様子
http://www.ganken.jp/hirano/2012/05/09-085930.html
ということで、もしやと思いこの場所を探してみると・・・。
2月23日(土)発行のプレス空知に私からのオークションの品が掲載されています。
これはプレス空知さんの土曜日企画の一つであります。
つい先日、プレス空知の末永記者からお電話があり、この紙上オークションの品を提供してほしいとお話をいた1だきました。
「さて何にしようか・・。」と悩んだ結果、時期的に旬なものが良いだろうと思い、過去我が家の子ども達が遊んだスノーボードにしようと思い立ちました。
この道具は、まだ息子が3歳ぐらいの時に、たまたま行った市内のスポーツ量販店で衝動買いしたもの。(本気でやろうと思ったらこれまで御世話になってきたしかるべきお店で、しかるべき道具を買うところですが、この時は見事に突発性衝動買い・・。)
そんなオモチャではありますが、息子もこれでボードに乗れるようになりました。
かといって、普段は身も心も余裕の無い身でありますので、なかなか子ども達とスキー場に行く機会もなく、我が家の子ども達は人並みに上達する環境もないままここまで来てしまっております(息子小5、娘小3)。。
ということで、、(汗)
今回のオークションは長さ88㎝のフリースタイルボード。ブーツサイズは17㎝です。構造上は大人用とまったく変わらず、小さいながらもちゃんとエッジもついたまともなものです。
足のサイズさえ合えば、入門用としてはもってこいかと思います。
詳細は↑記事をご覧下さい。。スタート価格は500円からということです。
お子さん、お孫さんにいかがでしょうか?
ちなみに、、
恐縮ですが、備忘録的ブログです。
ここ数日の出来事は、なぜか写真を取り忘れている妙・・・。
2月11日(月)
いわみざわ駅まる。役員会を開催。
18時から23時30分までかかる長丁場。
内容は将来の岩見沢の活性化に繋がる、このまちのアイデンティティの確立のために、我々はいかに持続可能な活動を獲得することができるか。
簡単には答えが見つからないことだけに、重い時間がずいぶんと流れた。
次の例会は2月28日(木)であります。
何とか地域活性化に向けた大事な一歩である、持続可能なトライを追いかけてみたいと思います。
2月12日(火)15:00~
元々の仕事の関連で、札幌を始めとする各地エクステリア業界の方々が岩見沢に集まってくれ、研鑽活動に励む。
その際、サンプラザさんに多大なるご協力をいただき、午後3時から翌日午前11時まで部屋を貸切にしてくれる。![]()
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平成25年2月15日(金)15:00~
今日は表題のような会議が行われました。
これは学校現場と地域にいる人材とを上手くマッチングさせて、子ども達のためになるサポーターになってもらおうという制度です。ちなみにこの運営委員会は市P連会長としての役割の一つであり、単なる委員ではなく会議を仕切る委員長という役割になります。(もちろん、詳細について隅々まで詳しく知っているわけではないので、この支援事業を支援する側としての立場で協力させていただいています。)
この事業、平成20年に始まった当初は、文部科学省の計画の元に岩見沢市内を5ブロックに分け、それぞれにコーディネーターを設置して行っていた様ですが、昨年より市内全域を一人のコーディネーターが担当し、大きな成果を上げてきたものです。
勿論、学校側のニーズに対応しきれないことや、結果として数字だけの報告になってしまっている部分もあるのかもしれませんが・・。それも含めて、大学生の参加を促すことができたり、非常に有意義な制度の一つだと思っております。
その支援内容としては、例えば、スキー授業へのボランティア指導や、家庭科の時のミシン指導、水泳の補助やさつまいも栽培の手伝い、長期休み期間中の学習サポート等を始めとする様々な支援を必要とする学校と、そこで活動しても良いという心意気を持った市民とを繋げる場であります。
昨年に引き続き、本年度も約9,500人(延べ人数)の協力参加があり、それぞれに成果を上げているものです。
ちょうど昨年の当会議の時に話題になったのが、今年度から体育の必須となる「柔道」と「ダンス」についてでありました。
2月13日(水)11:00~
約1時間にわたり、所属する新政クラブに対する理事者より予算案の説明会が開催されました。
内容については、3月議会において審議をすることとなります。
説明を受けた際の印象としては、大変お恥ずかしい話ですが、私自身、行政会計においてはまだ経験が浅く未熟であり、細かい部分までを読み取ることは簡単ではありませんが、そこは未熟者なりにしっかりと努力をして知識を身につけることをお約束した上で、今回の予算審議においても真摯に取り組まさせていただきたいと考えております。ただ、現状の印象としては、やはり新聞報道にもある通り「手堅い」という感じであります。
その中で過去最大の予算が組まれたわけですが、今後益々歳入が減る傾向となり、それに相反して社会保障費が増えていくのが確実な状況の中、何処かで今後の閉塞感を打開できるような一手を定め、勝負として投資を行っていく必要がでてくると思います。
行政というのはなかなか冒険が許されないところではありますが、市民からはそう言った夢のある一手を期待されているのも事実かと思います。ただそれは言うのは簡単、行うのは強烈に難しいことでもあります。
私自身、批評家になるつもりは更々ありませんので、だれもが出来る「こうすべき!という”べき論”」を振りかざすつもりはありません。したがいまして、その対案として「私ならこうする」というものをしっかりと表現できるように自己を磨いていきたいと思っております。
そんな中でまだまだ力不足を痛感することが多々ありますが・・。
壁にぶつかって凹みながらも微速前進、、頑張っていきたいと思っております(汗)
私も理事として参加させていただいている、「炭鉱(やま)の記憶推進事業団」であります。その活動がよく新聞に記事として掲載されているのですが、今朝は珍しく酒井事務局長がデカデカと載っておりました(北海道新聞空知版) のでネタにします(笑)(いつもは「駅まる。」の総務部長でもある佐々木君が載ることが多いのですが・・。その話はまた後日。。)
記事の内容は上の画像をクリックして拡大して読んでいただきたいのですが、様々な取組を積極的に続け、今やかなりの手応えを感じるまでになっています。個人的にも、元々が産炭地の中心として発展してきた岩見沢の歴史等々を学ぶのに非常に恵まれた環境であります。
何より街中(駅近く)にこういった拠点があることにより、我々のまちづくり活動においても大いに助かるわけで、[いわみざわ駅まる。]においても、この場所をお借りして会議や例会を開催させていただいている次第です。
2月6日(水)18:30~ 幌向の豊中学校で行われた学校給食市民懇談会に参加してきました。
本来であれば、前日に開催する予定だった北村中での説明会に参加し、市町村合併後の空気感を得ることも目的の一つでありましたが、当日の悪天候により延期になったことから、その後の懇談会日程は自身の調整がつかないため、最後の出席として豊中の懇談会に参加してきました。
これで東光中、栗沢中に続き3回目の参加となるのですが、ブログやメール等々にて私の意志を発信してはいても、当懇談会会場においては、新聞等の報道になると一方の意見しか出ていないという表現(事実であります)になってしまうこともあり、私自身の考えも雑ぱくではありますがお伝えをしてきました。
その内容としては、
昨日、私を頼ってきてくれた相談が、たまたま福祉関連で二つ続きました。
一つは90歳近い独居高齢者の件。
勿論、内容の詳細をここで述べることはできませんが、今年に入ってから急に足が弱くなり、先日買い物に出た際に幾度か転倒。たまたま通りかかった複数の女性が乗った車に助けられて自宅まで送っていただいたものの、その玄関前で再度転倒し顔面を怪我。
本日実際にお会いした時も顔に痛々しい瘡蓋がありました。
身内はすべて先立たれ、唯一の身寄りが市内にすむ80歳の弟さんご夫妻。
その自宅間は遠く、車も所有していないため、ただでさえ厳しい老老介護に拍車をかける。
そこで弟さんが市役所に相談をされた様なのですが、ここに残念な食い違いが発生します。