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岩見沢赤電保存会第一期年次報告会終了!

〈平成30年4月24日投稿〉

4月21日発行のプレス空知様でも記事としていただけましたが、岩見沢赤電保存会の1回目となる年次報告会を開催させていただきました。

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今回の目玉的イベントとして、第1期の会員になっていただけた方のお名前を紹介する写真入り掲示板を作成し、車両内に常設展示させていただきました。普段は座席等がオリジナルのまま残している711-203車両の中で展示してありますので、ぜひ御覧ください。

この掲示板はこれから毎年、象徴的な画像とともに貼り続けていきたいと考えております。
本保存会の活動趣旨にご賛同いただけましたら、ぜひご入会していただければ幸いです。

年次活動報告はこちら
https://iwamizawa711.com/file/report/2017_hokoku.pdf

第一回会報誌はこちらから
https://iwamizawa711.com/file/newsletter/akaden_newsletter_vol001_201804.pdf

ぜひご覧いただければ幸いです。

今年は6月ぐらいから本格的に補修作業を再開したいと考えております。公開作業日に関してましてはまたご案内させていただきます。


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こちらの画像は報告会前の準備中の様子です。

こちら側(103)の車両は椅子等をすべて取り払い、多目的に使えるようになっているので、このような会議も車内で行うことが可能です。とても良い雰囲気なのです♪

北海道「炭鉄港」市町村議員連盟 平成30年度定期総会報告

〈平成30年4月24日投稿〉

4月19日(木)小樽の地で炭鉄港議連定期総会が開催されました。

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昨年3月に創立してからあっという間の1年となります。

1年目は夕張、赤平、室蘭で研修会を開催し、盛りだくさんの内容となりましたが、今年は少しペースを落としてでも大事にじわじわと浸透していくような活動を展開できればと目論んでおります。

総会終了後は、小樽市総合博物館の石川直章館長様にご協力いただき、「小樽の歴史と遺産を知る」と題してご講演いただきました。炭鉄港の取り組みにおける小樽の重要度を再認識することができます。

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人口・面積・人口密度・というwebサイトが凄い。

〈平成30年4月16日投稿〉

今週末のシビックプライドDAY2018の内容を今頃せっせと作っております。

そこで、空知総合振興局管内と岩見沢の人口推移を比較してみたいと思って、色々なサイトを見ていたら、何とも凄いサイトを発見しました。

その名も[人口・面積・人口密度・]というらしく、あらゆる区域の情報を見ることができます。

人口・面積・人口密度
http://demography.blog.fc2.com/

 

早速岩見沢市の人口推移を見てみると・・

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http://demography.blog.fc2.com/blog-entry-3476.html

明治17年に山口と鳥取からの士族移住と思われる459人からスタート。

この士族移住は、岩見沢市史等を見ると、明治17~18年で12県から277戸1,503名が移住していています。このグラフでも1886年(明治18年)には、1,503名となっております。

このグラフを見ていると、1年で急激に人口減になっている谷がいくつかあって、そのうちの一つは明治39年(1906年)に北海道炭鉱鉄道が本社を岩見沢から室蘭に移したことで、急激な人口減があったのは市史でも残っているが、他の谷が何かは調べてみても見つけられておりません。

あらためて興味がわきます。


さてこのサイト、なんせ凄いのですが、誰が何の目的で製作し、そして無料公開しているのか全くわかりません。

facebookページもある(平成31年1月30日追記:現在閉鎖中のようです)のですが、そのページに「いいね!」を押したのが私が3人目・・。こんなに凄いサイトなのに何とも不気味です。

となると、こうやって紹介してはみたものの、、やっぱり自己責任となりますので、私のリンクから飛んで万が一のことがあっても責任は負いかねますので悪しからず・・。

と、面白いデータに夢中になって見事に脱線。
講演資料は未だ進まず・・・。

今週は赤電保存会の年次報告会、炭鉄港議連の総会、私の親愛なる後援会長である商工会議所青年部の全国会長内田茂伸君の激励会、空知議連の総会等々が目白押しで、実は製作日程が非常に厳しいのです。

まぁ、切羽詰まらなければ集中力が湧かないのはいつものことなので、電話の鳴らない深夜進行でがんばりたいと思います。(と、ブログ投稿で息抜きでした・・)

******

〈平成31年1月30日追記〉

本日、当該サイトの管理人さんよりコメントが入りました。
是非、コメント欄を御覧ください。

なんとどこかの研究機関かと思いきや、個人で運営されているとのこと。本当に凄い能力とエネルギーだと敬服いたします。

岩見沢シビックプライドDAY2018の内容紹介!〈2〉

〈平成30年4月13日投稿〉

前項より続く

 

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【第4部内容紹介】

14:40からは、番外編として歴史・文化から少し離れ、「未来を担う子どもたちのために」と題し、現在の子育て環境にスポットを当てます。

この1日のテーマに対する共通項は「自己肯定」です。人間も地域も原点を持つことによりアイデンティティが確立され、そして肯定感は好循環を生むと思われます。

しかし今の子ども達が育つ環境は、子ども一人に対する大人の目の数は多く、なおかつ親も忙しく、常に塾や習い事等々のシステムの中で管理されがちです(決して一概にそれが悪いとはなりませんことを付け加えます。)。また、貧困格差も目立ち始めています。当然あらゆる多様な観点において、子育て環境に関する懸念事項が山積です。

その様な中で、子どもの本能である「群れて遊ぶ」という環境が確保されず、更にテクノロジーの進化はインターネットやゲームなどでバーチャルに群れることを推進している。(特に北海道は全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果においても身体を動かしていないことが明白となっていますよね・・。)

そこであらためて「キタナイアブナイウルサイ」を幼少期に徹底的に行うことの重要性が見直されつつあり、長野県等の取り組みが積極的な地域では山保育等の制度を進め、幼少期における「非認知能力」の育成を意図的に進める流れができつつあります

ここでの大事なキーワードはジェームズ・ヘックマンも提唱している「非認知的能力」と言って良いと思います。そのためには五感をフルに使って群れて遊ぶことが大事!

それらの背景を描きつつ、岩見沢の子どもたちの環境はどうなっているのか?外で思いっきり遊べることはできているのか?という部分などを振り返り、現在、岩見沢プレーパーク研究会の方々の取り組みと今後のビジョンを共有したいと思っています。

まずは前段に約15分間、私、平野よりこども環境学会等での学びを礎に、非認知的能力について少しお話をさせていただきます。

その後、岩見沢プレーパーク研究会の運営中心人物である林睦子さん、春田恵里さんと、プレーリーダー的役割を担いつつある岩見沢青年会議所の中路隆広氏に登壇いただき、トークの時間といたします。

そのトークの進行役は、自身、東京在住時代に羽根木プレーパークで救われたと公言し、種々貴重なエピソードを持つ栗林千奈美さん。

それぞれの立場で自身の経験とビジョンを絡め、これからの岩見沢の子育て環境に好循環を招ける様な内容を目指します。

是非、現在子育て中の保護者の方、またお孫さんがいらっしゃる年輩の皆様、これから子育てに携わるであろう若き人々に共有していただきたいと考えております。

是非お気軽にお越しください。

 


 

このセミナーは受益者負担の原則で、1,000円かかってしまいますが、きっとそれ以上の価値があるものと考えています。是非、お気軽におこしいただければ幸いです。

尚、小さなお子様も堂々と同席なさってください。また、少し大きなお子様向けに別室でお菓子づくり教室も開催しています。こちらはセミナーに参加しているの保護者のお子様を対象にに無料で提供しています。

 

この様な長時間にわたるセミナーの開催は、私も含め実行委員会メンバー共に経験がなく、初めてであることから至らぬ点もでてくるかと思いますが、何卒ご容赦いただき、目一杯、知る楽しみや思考の素晴らしさを味わっていただければ幸いです。

岩見沢シビックプライドDAY2018の内容紹介!〈1〉

〈平成30年4月13日投稿〉

いよいよ4月22日(日)の開催が迫ってきました。

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そこで、少し長文となりますが、あらためてセミナーの内容をご紹介させていただきます。

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【第一部内容紹介】

この第一部の担当は私、平野がお話をさせていただきます。

今、骨子として考えているのは、大体以下の通りです。時間配分を見ながら大幅変更になる場合もあるかと思いますが、大筋としてこのようなスタイルでいけたら良いかなと準備を進めさせていただきます。

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平成30年度の入学式(第一小、緑中)

〈平成30年4月6日投稿〉

今日の午前中は岩見沢市立第一小学校、午後からは緑中学校の入学式で、来賓としてお招きいただきました。

卒業式の場合は、大抵予算審査特別委員会とぶつかってしまうため参加できないことが多いのですが、入学式はまず大丈夫。今回も目出度い節目でありますので、ありがたく参加させていただきました。

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(許可も何もいただいておりませんので画像はボカシで失礼します。)

 

どちらも素晴らしい式でした。

新しい門出を迎えるのは、本人にとってもご家族にとっても特別なこと。
あっという間に年月は過ぎ去れど、思いではずっと残ることでしょう。

そして私自身、この両校の卒業生なので当然校歌も歌えます。とは言え、かなり朧気なところもありますが・・・。

小学校は高学年生が歌い、緑中は合唱部が歌っていました。ともに素晴らしい歌声でずっと聴いていたいぐらいでありました。

また、緑中においてはこれまで私服だったのが、20数年ぶりに制服に変更になりました。緑中が制服廃止で私服になるとき、私は大学生で地方のテレビニュースで聞いて驚いたのがつい最近の様な気がします・・。時代のニーズも変わっていきますね。

まずはこの様な大事な節目を迎えられましたこと、心からお祝い申し上げます。
また、今後の成長とご活躍をご祈念申し上げます。

岩見沢シビックプライドDAY 2018

〈平成30年4月5日投稿〉

ちょうど1ヶ月前に告知をさせていただいたものの、議会関連の忙しさで気が回らず、再度告知するのを完全に失念しておりました。

あらためて今月、4月22日(日)の開催が迫りつつある、岩見沢シビックプライドDAY2018について告知させていただきます。

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岩見沢における「へぇ~!」という知り気づきをテーマにしたセミナーです。

5つのテーマに分けて実施しますが、その内訳は以下の通りとなります。

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これっとvol.17が届きました。

〈平成30年4月4日投稿〉

これをもって一時休刊となる岩見沢のフリーペーパー「これっと」の最新刊が届きました。

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今回の連載では一旦まとめ的な内容とさせていただき、その集大成的な位置づけも含めて、4月22日に行う「岩見沢シビックプライドDAY2018」へと繋がる意図を記載させていただきました。

また嬉しいことに、裏表紙には「岩見沢シビックプライドDAY」の告知チラシも掲載していただけました。

是非、多くの人にご来場いただければ嬉しく思います。

 

今回のこれっともPDFでご覧になることができます。
こちらからダウンロード下さい。

http://i-collet.info/

岩見沢赤電保存会の会報誌「岩見沢赤電通信」発行しました。

〈平成30年4月3日〉

年度の変わり目は本当に忙しい。

あっという間に日々が過ぎ去り、ブログの投稿もままなりません。

その様な中、平成28年10月に岩見沢赤電保存会発足後、暫定的期間を経てこの4月からめでたく2期目を迎えることとなりました。

そこで4月18日に年次報告会を開催すべく、会員になっていただいている皆様へ案内文書を発送しました。

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その中には1年半を振り返っての「岩見沢赤電通信vol.1」も同封させていただきましたが、こちらは会員向けの内向き資料でありながら、誰にでも見られるようにwebにもUPさせていただいています。

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A3裏表の二つ折仕様としています。

全体のラフ案を私がつくって、細かい文面を全てつくってくれた人、情報を提供してくれた人、川柳を書いてくれたひと、見事にデザインしてくれた人、webにアップしてくれた人。様々な役割を世話役みんなで手分けして行い、あっという間に出来上がったものです。

是非ご覧いただければ幸いです。

 

さて、この4月から赤電保存会も新年度となります。

実際の作業へはなかなか参加できなさそうだけど、保存活動に賛同します!という方がいらっしゃれば(当然、作業へ参加していただける人も!)是非、入会いただけると嬉しいです。

詳しくは岩見沢赤電保存会のページをご覧ください。
http://iwamizawa711.com/

平成30年度第1回定例会開催中です。

〈平成30年3月13日投稿〉

今回の定例会は3月5日(月)に開会し、市長による市政方針、教育長による教育行政方針が述べられました。

◆市政方針:http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/content/detail/1500022/

◆教育行政方針:http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/content/detail/1506374/

その後、議案審査のための休会となり、昨日、12日には本会議で議案付託された案件を審査する委員会が開催され、本日13日より、上記市政方針並びに、教育行政方針に対する代表質問が行われます。

 

代表質問とは、各会派ごとに1名が代表して行う質問で、現在の岩見沢市議会では私の所属している「市民クラブ」の他に、「政和会」「日本共産党議員団」「公明党」があります。
(会派別所属議員一覧表:http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/common/files/dl/176700/meibokaihaH29.04.03_170406044158.pdf

 

それぞれの発言通告がweb上にもアップされておりますので、ここに転載いたします。
(こちらからご確認ください:http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/content/detail/2000314/ )


平成30年岩見沢市議会第1回定例会
市政方針及び教育行政方針に対する代表質問発言通告

【1.市民クラブ 峯 泰 教 議員(所要時間60分)】

1 総合計画について
 (1) 総合計画について
  総合計画策定に当たっての思いと考えた方を問うものです

2 市民の安全・安心な暮らしを守り、強靭で美しいまちづくりについて
 (1) 総合的な雪対策について
  総合的な雪対策についていま一度、市民理解と納得度を高めるための取り組みが必要と考えるがお考えをお伺いします
 (2) 公共交通網の整備について
 バス路線の再編やデマンド型乗合タクシー導入などの取り組みに加えJR室蘭線が単独維持が困難と位置づけられている中、どのように市内の交通網
を整備していかれるのかお考えをお伺いします
  (3) 市庁舎建設事業についての考え方
  平成30年度からの事業行程と建設に対するお考えをお伺いします
 (4) 地域を支える持続可能な上下水道について
  桂沢水道企業団構成3市の水道事業統合に対する市長の見解と今後の議論の進め方についてお伺いします

3 市民が健康で幸福を実感できるまちづくりについて
 (1) 新市立総合病院建設について
  新市立総合病院建設に向けての考え方とタイムスケジュールをお伺いします

4 地域産業・経済が元気なまちづくりについて
 (1) 農業振興について
  ① ICT環境の向上について
  ② 農業振興に向けての今後の取り組みについて
   ICT活用による地域問題解決事業に取り組んでいるが、今後の事業展開と可能性についてお伺いします
 (2) 中心市街地活性化について
  駅前通整備促進事業により空き地が目立ってきたが今後の事業展開をお伺いします
 (3) 観光振興戦略について
  観光協会のDMO化による今後の観光戦略についてのお考えを伺います

5 市役所改革について
 (1) 市役所改革について
  市役所を市民の役に立つところへと変革していく覚悟と今後の取り組みについてお伺いします

6 教育行政について
 (1) 小中学校の適正配置について
  小中学校の適正配置について今後の取り組みをお伺いします
 (2) 市内高校の間口削減に対する備えについて
  市内高校の間口削減に対する考えをお伺いします
 (3) 子ども・子育て支援について
  子ども・子育て支援に対する考え方と今後のあり方について

【2.政和会 石 黒 武 美 議員(所要時間60分)】

1 平成30年度予算について
 (1) 具体的にどのような特徴があるのか
 (2) 予算編成に当たり、どのような点に留意したか

2 総合計画と地方創生について
 (1) 新しい総合計画について
  ① 10年後の岩見沢市の姿をどのように捉えているのか
  ② 新しい総合計画に対する市長の思いは
  ③ 最重点で取り組むことは何か
 (2) 人口減少対策について
  岩見沢市の強みや優位性を生かしながら取り組んでいかなければならないと思うが市長の考えは

3 市民の安全・安心な暮らしを守り、強靭で美しいまちづくりについて
 (1) ICTを活用した除排雪について
  ① 道路台帳図のデジタル化をどのように進めるのか
  ② 全ての未除雪路線での活用は、いつ実現できるのか
  ③ 除排雪作業に応用できる先進技術が、除排雪のさまざまな課題や懸念に対し、どのような効果をもたらし、どのような期待を持たれているか
 (2) 新庁舎建設について
  ① 現時点における「簡素で経済性に優れた庁舎」を目指すとする基本的な考え方は
  ② 現在分散している教育委員会の取り扱いについて

  (3) 循環型社会の形成の推進について
  ごみの減量化等を推進するため、市民へより一層の意識喚起をする必要があると思うが市長の考えは

4 市民が健康で幸福を実感できるまちづくりについて
 (1) 健康経営都市の推進について
  ① 健康経営都市を推進するための取り組み及びその成果について
  ② 健康経営都市をさらに推進するための今後の方向性について
 (2) 福祉施策の再構築について
  持続可能な福祉施策のあり方について
 (3) 総合病院の建設について
  ① 地域の医療事情と総合病院の現状認識について
  ② 建設に当たっての基本的な考え方について

5 地域産業・経済が元気なまちづくりについて
 (1) 農業基盤整備における国営緊急農地再編整備事業について
  ① 事業の概要と現在の進捗状況について
  ② この事業に対する市長の考えについて
 (2) 観光の振興について
  ① 観光振興戦略の3年間の取り組みと成果について
  ② 今後の取り組みについて

6 子ども・子育て支援の推進について
 (1) 子育て相談体制の充実について
  ① これまでの子ども発達支援センターの役割について
  ② 子育て支援センターに療育相談機能を加えることになった背景や経緯について
  ③ 療育相談機能を拡充することにより、「えみふる」を利用する子どもや保護者にとって、どのような利点が期待できるのか
 (2) 青少年健全育成の充実について
  ① 市内の児童・生徒における携帯電話やスマートフォンの利用実態を、近年の傾向を踏まえてどう把握されているのか
  ② 青少年問題協議会などの場で、こうした問題がどう取り上げられてきたのか
  ③ その解決策として、岩見沢市ではどういった観点で検討し、具体的にどのような取り組みを進めようとしているのか

【3.日本共産党議員団 山 田 靖 廣 議員(所要時間50分)】

1 国の経済政策への認識について
 (1) 地域経済等への影響について
  ① 地域経済及び市民への影響について
  ② 新しい経済政策パッケージについて

2 市政運営方針について
 (1) 市民との信頼回復について
  市民との信頼回復への具体的な考えについて
 (2) 市民との情報共有等について
  市民との意見交換の場をふやすことについて

3 市民の安全・安心な暮らしを守り、強靭で美しいまちづくりについて
 (1) 市民参加による防災訓練について
  市内各地での防災訓練の取り組みについて
 (2) 除排雪問題について
  間口除雪の今後の拡充等について

4 市民が健康で幸福を実感できるまちづくりについて
 (1) 国民健康保険事業について
  保険料の負担増の抑制について
 (2) 介護保険事業について
  第7期介護保険事業計画の保険料について
 (3) 福祉3事業について
  ① 事業の検証について
  ② 利用する市民の声の把握について
  ③ 廃止等の経緯について
  ④ 事業継続に向けての再考について
 (4) 市立総合病院の整備建設について
  新病院建設の基本的な考えについて

5 子ども・子育て環境の充実と芸術文化・スポーツのまちづくりについて
 (1) 新事業ファミリー・サポート・センターについて
  事業内容等について
 (2) 乳幼児等の医療費の拡充について
  通院費の中学3年生までの拡充について

6 地域産業・経済が元気なまちづくりについて
 (1) プレミアム商品券発行事業について
  事業継続の考え方について

 (2) 中心市街地について
  であえーる岩見沢等の集客効果の波及について

7 市民とともに築く、自立したまちづくりについて
 (1) 交通空白地域対策について
  交通空白地域に対する考え方について

8 教育行政について
 (1) 信頼回復の取り組みについて
  ① 業務改善の具体策について
  ② 教育長の考えと決意について
 (2) 教師の働き方、勤務時間について
  教師の勤務時間の把握及び管理について
 (3) 中学生のクラブ活動への対応について
  運動クラブの休養日等活動方針の作成について
 (4) 小・中学校の適正配置計画について
  ① 美流渡小・中学校の統廃合について
  ② 今後の計画について
 (5) 子育て相談体制の充実について
  子育て支援センターの拡充について
 (6) いじめ問題について
  ① 調査等からみる現状について
  ② 学級での取り組みについて
 (7) 薬物乱用防止教育などについて
  ① 薬物・喫煙・飲酒・ギャンブル対策について
  ② 学校での児童生徒への教育実態について

【4.公明党 酒 井 和 子 議員(所要時間50分)】

1 持続可能な開発目標SDGsについて
 (1) 持続可能な開発目標SDGsについての認識をお伺いします

2 市民の安全・安心な暮らしを守り、強靭で美しいまちづくりについて
 (1) 災害に強いまちづくりについて
  ① 女性消防団員の状況について
  ② 防災訓練参加者の推移・実態について
  ③ 備蓄食品の実態の確認と、有効活用の考え方について

3 市民が健康で幸福を実感できるまちづくりについて
 (1) 市民待望の新病院建設について

4 子ども・子育て環境の充実と芸術文化・スポーツのまちづくりについて
 (1) 2019年、障がい者国際芸術文化祭の開催誘致を踏まえ「生の芸術アール・ブリュット」への市民の理解を深めようとの考え方について

5 地域産業・経済が元気なまちづくりについて
 (1) フェアトレード、ある意味消費者教育について

6 市民とともに築く、自立したまちづくりについて
 (1) 「誰ひとり取り残さない」社会の実現に向けて、地方自治体が果たす役割への期待は大きく、市政運営の基本にSDGsを位置づけ、全庁的にS
DGsの推進に取り組むべきでは

7 教育行政について
 (1) SDGsの理念に対するお考えをお聞かせください。その上で、岩見沢の児童生徒にどう伝えるかについて伺う


本代表質問は本日13日(火)と14日(水)の二日間、13時から行われます。

二日間に分けるため、慣例でいけば本日は「市民クラブ」「政和会」、明日は「日本共産党議員団」「公明党」となる予定です。

13時からインターネット中継も行われますので、是非ご覧ください。
http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/content/detail/3096453/

 

その後の日程は下記リンクの通りとなり、19日(月)からは本格的に予算審査特別委員会も始まります。

会議日程等はこちらからご覧ください。
http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/content/detail/2000314/