カテゴリー別アーカイブ: まちづくり的雑記

RAM WIREが地元岩見沢での凱旋LIVE開催決定です!

以前からご紹介させていただいていたRAM WIREですが、いよいよ初となる岩見沢での凱旋LIVEが決定です!

ボーカルのユーズさんが岩見沢出身。。

その活躍を応援するために岩見沢で私設ファンクラブの設立準備会メンバーを有志一同で募集開始したのが今年の4月。それから約4ヶ月。。こんなビッグニュースをお届けできるようになりました。

ということで、早速その詳細をお伝えさせていただきます。


ramhome-iwamizawa

RAMHOME -iwamizawa- ファンクラブLIVE開催!!!
 
2014.09.24(wed) 19:00 START(18:00 OPEN)
まなみーる岩見沢市民会館 大ホール(自由席)
 
[私設ファンクラブ『RAMHOME-iwamizawa-』会員限定ライブです]
観覧を希望される方はファンクラブにご入会ください。
入会を希望される方はリンク先のサイトから申し込み用紙をダウンロードし、必要事項を記載の上、入会金500円をそえて直接下記窓口にお申込みください。

事前に窓口に来ることが出来ない方は、お電話にて問い合わせ窓口にお申込みください。
(※入会費を当日窓口にてお支払いください)
 
※中学生以下の方は入会は不要ですが、保護者の同伴が必要です。(保護者は入会が必要です。)
※会場駐車場には限りがあります。公共交通機関をご利用ください。


【お申し込み窓口】
まなみーる岩見沢市民会館事務室   (岩見沢市9条西4丁目)
岩見沢観光物産拠点センター イワホ (岩見沢市有明町南1-1 JR岩見沢複合駅舎1階)
岩見沢市役所 観光物産振興課    (岩見沢市鳩が丘1丁目)
 
【お問い合わせ窓口】
RAMHOME-iwamizawa-運営事務局 TEL 0126-22-4235
 まなみーる岩見沢市民会館事務室   (岩見沢市9条4丁目)


**要約すると**

原則入場無料のライブです。但し、ファンクラブ会員限定です。

そのファンクラブ会員への入会金はお一人様500円です。(中学生以下は保護者同伴の場合、会員でなくてもライブ入場可能です。勿論、応援していただく意思での入会は大歓迎です。)

是非、みんなで盛り上がってRAM WIREを応援できたら嬉しいです。

勿論、私も申込用紙を持ち歩いておりますので、お気軽にご連絡いただければお伺いさせていただきます!

いわみざわ駅まる。2014 写真コンテストのご案内

今年で4回目となる《いわみざわ駅まる。》です。。(昨年の様子はこちらからご覧下さい)

今年はいわみざわ百餅まつり日程を合わせて、9月14日(月)、15日(火)で駅舎を活用したイベントを開催し、27日(土)、28日(日)の二日間では、ゆる鉄写真家の中井精也氏をお招きし、《岩見沢鉄道EXPO2014》が開催されるという豪華4日間開催!

そのイベント告知《第一弾》として、第二回鉄道写真コンテストin岩見沢を実施をご紹介いたします。

今回は【北海道の鉄道に関わる写真部門】と、【岩見沢複合駅舎を題材としたもの】の2部門です。

岩見沢駅舎部門は初の試みとなりますので、是非お気軽に参加していただければと思います。

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応募用紙のダウンロードはこちらからお願いいたします。


詳細は応募用紙をダウンロードして見ていただければと思いますが、大体こんな感じです(内容はイワホブログより転載)。

【応募方法】
キャビネサイズ(2L)~ 四つ切ワイドまでのプリントの裏面に応募用紙を貼付の上、下記応募先へお送り下さい。カラー・白黒は問いません。(イワホへ直接持ち込みでも良いと思います。)

① 応募作品の送付は「郵送」または「宅配便」をご利用下さい。 データでのご応募はできません。

② デジタルの場合、プリンタ等での出力でもOKです。ただし、A4(210×297mm)またはB4(257×364mm)で出力してください。

③ 両部門あわせて、お一人様10点まで応募できます。

④ 必ずこの応募用紙を使用し、必要事項へのご記入をお願いいたします。(応募用紙はこちら➡ここをクリック

【賞/記念品等】
最優秀賞/優秀賞/審査員特別賞(中井精也賞)等、数点に賞状と副賞が贈られます。

【審査および結果発表について】
主催者および主催者が選定する審査委員が行います。
発表は入賞者への通知をもってかえさせていただきます。

【作品について】
① 応募作品の取り扱いには十分注意いたしますが、万が一の事故(郵送中も含む)
 に対する責任は負いかねますことをご了承ください。

② 入賞作品は入賞作品は、9月27日、28日開催の岩見沢鉄道EXPO 2014 に
 おいて岩見沢市複合駅舎の市民ギャラリーに展示し、ホームページ等に掲載させて頂きます。

③ 人物等の被写体に関する肖像権等については、応募者の責任においてご確認ください。

【作品の返却について】
作品の返却はいたしません。

*応募締め切りは9月12日です。

くりさわ農業祭

平成26年8月14日投稿

きたむら田舎まつりの翌週、8月23日・24日(日)の両日、栗沢町にて「くりさわ農業祭」が開催されます。

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詳細は岩見沢市観光協会のホームページ、若しくは岩見沢市のページをご覧ください。

尚、今年のくりさわ農業祭では、スケートボードのスペシャリスト達によるショーが行われます。岩見沢市の公園施設の中に、このようなスケートパークがあるのもあまり知られていませんが、頑張る若者達が活躍できる環境が少しだけですが存在しています。

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土曜日は岩見沢プレーパークの実験日なので、日曜日には是非くりさわに顔を出してみたいと思います。というのも、、中心として活動している若者がこちら!!

以前、私を訪ねてきてくれた優秀な彼らです。

楽しみです。

きたむら田舎フェスティバル

平成26年8月14日投稿

明後日(8月16日)から「きたむら田舎(カッペ)フェスティバル」が開催されます。

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詳細はこちらの観光協会のページ、若しくは岩見沢市のページでご確認ください。

天候に恵まれて素晴らしい二日間になれば良いですね!

 

ちなみに、、、その翌週は「くりさわ農業際」が盛大に開催されます。

岩見沢駐屯地創立61周年記念事業終了

平成26年8月10日(日)
岩見沢駐屯地創立61周年及び、創隊39周年記念事業が開催されました。

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私は市議会議員という立場でお招きいただき、式典~祝賀会と参加をさせていただきました。正直なところ、これまで駐屯地の中に入ったことはなく、あらゆるものが新鮮に映ったところです。

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岩見沢駐屯地創立61周年記念行事

8月10日(日)

陸上自衛隊岩見沢駐屯地の創立61周年記念行事が開催されます。

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詳細についてはこちらの公式ページをご確認ください。
http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/11d/jgsdf-post/images/iwamizawa/p9/p9.html

 

午前8時半~午後3時まで、駐屯地の一般開放が行われます。また、この行事において、屋台村「I LOVE そらち」と銘打って、近郊の業者さんが多数出店します。この様な取り組みは滅多にないことですし、無料シャトルバスも用意されていることから、どなたでも気軽に参加することができます。

地域にとって大事な自衛隊駐屯地です。日頃からどのような活動をしているのかを含め、一度足を運んでみてはいかがでしょうか?

私は記念式典から祝賀会までしっかり参加させていただきます。

駅まる2014足湯打ち合わせ。

昨年の12月に講演させていただいた縁で、今年の「いわみざわ駅まる2014」では緑陵高校情報コミュニケーション科の学生さん達が自主的に関わってくれることとなりました。

その企画とは、高校生自らが持ち込んだ「足湯」です。

足湯と言えば、、、

私のJCの先輩筋にあたりますが、砂川でFRPの会社をやっている凄い人がいるので、そのツテで駅まるとして協力依頼をさせていただき、本日、高校生&イワホスタッフと千葉社長との初顔合わせの場となりました。

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会場は炭鉱の記憶マネジメントセンターをお借りしたので、現在石蔵で飾られている模型展示を眺めつつ、現在制作中のトラス橋大型模型の製作途中経過も見せていただく。

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駅まる当日は足湯テントの隣で、このトラス橋の錆磨き体験ブースが隣接される予定。。

 

この後、現地の確認に向かい・・

せっかくなので岩見沢複合駅舎のガイドツアーを実施。

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敬老会その後

平成26年7月30日(水)

先日開催された北2条、北3条町会合同敬老会の反省会が開催されました。

町会としての組織構成ではなく、新たに敬老対象年齢以下を中心に実行委員会を設けて開催するという初の試みであり、開催するまでは紆余曲折ありましが、昨晩の反省会で出た意見は今後に向けた前向きなものばかり。

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しかし、来年度はまだ未確定であるものの、市の助成制度が大きく変更になる可能性があります。

というのも、先日の新聞報道(https://hiranoyoshifumi.jp/2014/07/16/3412)にもありましたが、市の担当部門に非公式で経過を伺ったところ、あくまでまだまだ未確定であるものの、町連と種々相談をしているということ。

私個人の考え方としても、厳しい社会情勢の中でこれまで通りの一律助成というよりは、地域それぞれで工夫をこらす余地を残すのが本来の姿であろうと思うので、変更には概ね賛成です。

ただ、そうなると益々地域の柔軟性が必要となってくることから、当実行委員会のように新陳代謝をはかりつつ、地域の結束を深めていけるような取り組みが重要だと思います。

システムの変更があれば、また紆余曲折あると思われますが、それも地域の力を高めるきっかけと前向きに捉えて前進できると思われます。

そんな事を感じた昨晩の反省会でありました。

北海道教育大学岩見沢校「あそびプロジェクト」

平成26年7月27日(日)

前日はフォーラムがあって参加できなかったため、日曜日に顔を出してきました。

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北海道教育大学岩見沢校が主催する「あそびプロジェクト」です。

まず最初に立ち寄ったのは、様々な活動を展開する仲間である、はまなすart&musicの竹内君のブース。

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シチズンシンポジウム《創造的過疎ー徳島県神山町》

平成26年7月26日(土)

岩見沢シチズン創立2周年記念事業として、この時代において人口社会増を実現している徳島県神山町の活動の中心的人物、NPO法人グリーンバレーの大南信也氏をお招きしての講演会が実現しました。

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第一部として基調講演。

そして第2部として、拙者がコーディネーター役を務めさせていただき、大南氏、赤平氏の植村真美氏、岩見沢市役所の長坂智幸氏をお招きしてのパネルディスカッションを開催いたしました。

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