〈令和5年3月24日投稿〉
昨晩、無事に平野よしふみ後援会主催、活動報告会を終えることができました。
お忙しい中でご参加いただきました皆様に、心より感謝申し上げます。
その内容につきましては、早速動画にアップさせていただきました。長いお時間となりますが、ぜひご覧いただければ幸いです。

また、大変お忙しい中、空知選出の北海道議会議員である植村真美さんがわざわざお立ち寄りくださいました。またその様子を早速YouTubeに上げてくれていますのでご紹介させていただきます。
〈令和5年3月24日投稿〉
昨晩、無事に平野よしふみ後援会主催、活動報告会を終えることができました。
お忙しい中でご参加いただきました皆様に、心より感謝申し上げます。
その内容につきましては、早速動画にアップさせていただきました。長いお時間となりますが、ぜひご覧いただければ幸いです。

また、大変お忙しい中、空知選出の北海道議会議員である植村真美さんがわざわざお立ち寄りくださいました。またその様子を早速YouTubeに上げてくれていますのでご紹介させていただきます。
〈令和3年3月23日投稿〉
本日の活動報告会の準備で市議会YouTubeを見てみたら、先日の代表質問の動画がアップされていました。
6分58秒からスタートです。
長時間となりますが、お時間ある時にご覧ください。
〈令和3年3月21日投稿〉
3月19日(日)は午前中に平野よしふみ後援会の事務所開きを開催していただきました。
その後、午後からはNPO法人炭鉱の記憶推進事業団主催の炭鉄港検定&炭鉄港講演会の開催。
私は後援会関連でドタバタだったため、炭鉄港検定はNPOの皆様に甘えさせていただき、私は後段の講演会の空知担当として登壇させていただきました。

まだ動画投稿のアップロードをしておりませんので、当日のライブのアーカイブからご覧いただくことができます。
私は冒頭の主催者挨拶、空知の情報提供の部分は1:13:55ぐらいからになります(動画概要欄参照)。
15分程度のお話となっておりますので、お時間ありましたらご覧ください。
〈令和5年3月21日投稿〉
3月19日(日)午前
平野よしふみ後援会の事務所開きが執り行われました。
今回はこじんまりとご来賓もご案内せず、勝手知ったる親しい方々のみが来ていただいたような感じです。
ちなみに前回はこの様な感じでした。
平野よしふみ後援会事務所開きが執り行われました。
前回と比べると半分以下の人数ですが、それだけにとてもアットホームで温かな雰囲気となりました。
その様子はこちらの動画で紹介しておりますので、ぜひその雰囲気をご覧ください。

お集まりいただいた皆様に心より感謝申し上げます。
また、陰ながらお力添えをいただいている方々にも心より感謝申し上げます。
この事務所開きを機に、これからも努力を続けてまいります。
なお、3月23日(木)18:30~岩見沢市生涯学習センターいわなびにて、平野よしふみ活動報告会を開催したします。岩見沢のアレコレを含め、できるだけ「聞きに来て良かった!」と思っていただけるようなお話を準備しようと思っています。

そして昨日、20日(月)で、今任期最後の定例会が閉会しました。
会派控室の机の中も片付け、綺麗にして帰ってきました。
またその机に戻れるよう、努力していきます。
令和5年2月までに基本計画が完了し、現在工事基本設計を行う業者を公募プロポーザルによって選定した段階となります。本ページでは、これまでの岩見沢新病院に関する投稿の内、主だったものを時系列に転載しています。

各リンク先の内容としては、新病院建設特別委員会の開催に伴い提示された情報やそれらに対する質問となります。(一部、新聞記事に対する投稿となります)
新病院の建設については現在の概算が344億円と巨額のため、素案提示以降、開催された全ての委員会で質疑を行っています。それら質問等も記載しておりますので、お時間ありましたら御覧ください。
*下に行くほど古い記事となります。
6,令和5年2月10日投稿
■基本設計業務の公募プロポーザルから、技術提案書等の資料を基に委員会が開催されました。
〈令和5年3月17日投稿〉
3月19日(日)は10時30分から平野よしふみ後援会事務所開きですが、なんと午後からは炭鉄港検定&講演会となります。
検定はもう締め切りが過ぎましたが、炭鉄港講演会は事前申し込み不要!参加無料につき、どなたでも参加することができます。ぜひお気軽にお越しいただければ幸いです。

■名称:炭鉄港講演会「炭鉄港」謎解きと再出発~知ってトクする動きと情報~
■日時:3月19日(日)午後3時開始
■場所
(岩見沢会場):岩見沢市自治体ネットワークセンター(コミュニティープラザ4階)
(室蘭会場〈中継〉):室蘭市市民会館2階中会議室
■内容(講師)
・小樽商科大学グローカル戦略推進センター客員研究員 高野宏康氏
・(一社)むろらん100年建造物保存活用会副代表理事 山田正樹氏
・夕張市石炭博物館館長 石川成昭氏
・NPO法人炭鉱の記憶推進事業団理事長 平野義文
検定の設問を作成した方々から、それぞれ目立った部分の解説と謎解きを行い、その後、それぞれ15分程度の時間で各地の取り組みやエピソードなどをいただきながら、様々な情報を共有する設えとなります。
ぜひ、お気軽にお越しいただければと思います。
と、先ほど岩見沢会場と室蘭会場を繋ぐライブ配信の準備をしてきました。

これが様々にトラブルが発生し、3時間近くを要してやっと開通!これで当日は室蘭会場でタイムリーにライブ配信を流すことができる予定です。
ちなみに!
3月23日(木)は18時30分から「平野よしふみ後援会主催の活動報告会」があります。
こちらもぜひお気軽にお越しください。
〈令和5年3月17日投稿〉
本日、何事もなければ任期最後となる民生常任委員会を開催しました。

これで委員長職も終了ということになります。
議案としては、栗沢・北村のデイサービスセンターの廃止について、および万字診療所の廃止についてからスタート。共に民間事業者へ利用者が流れ、定員に満たない状況で経営状況が悪化。したがって公共運営の役割は終えたという判断になります。
次に第2次岩見沢市空家等対策計画について説明があり、委員会の協議を経て、本日よりパブリックコメントが実施されています(令和5年3月30日まで)
https://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/soshiki/shiminrenkeishitsu/hikkoshi_sumai/1/1/10901.html
最後は、岩見沢市地球温暖化防止実行計画(区域施策編)についてとなります。
こちらも本日から3月30日までパブリックコメントが実施されます。ぜひ、ご覧いただきご意見を賜れれば幸いです。
https://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/kurashi/gomi_kankyohozen/kankyohozen/2/10908.html
〈令和5年3月16日投稿〉
新しく更新した後援会討議資料としてのリーフレットが完成しています。
これは平野よしふみ後援会に加入していただくための検討資料という位置づけで、これを読んでもらって、平野よしふみが応援に値すると感じていただければ、同封の後援会入会申込書に記載していただくというものです。
すでに当後援会に加入していただいている皆様には、先日役員の皆さんにお手伝いいただいて郵送したところで、そろそろ到着するころではないかと思います。ぜひご覧いただければ幸いです。
そこで、もし平野を紹介しても良いという方がいらっしゃれば、どしどし広げていただければ至福の極みとなります。

今回のリーフレットもこだわりたっぷり。ぱっと見、一見よく見るA4三つ折りサイズですが、開いてみると「おやっ?」となります。

後援会討議資料とは言え、良くあるイメージ画像や短いスローガン、キーワードだけで判断できるのだろうか?民意とはそういうものではなく、しっかりとした意味のある内容を求めているのではないか?と常々思っていて、これまでも私のリーフレットは情報量多めのA3用紙の両面刷りを基本としてきました。
しかしこの度、やはりもっと自分の考え等を知ってほしいという願いを込め、大胆にA2サイズとしました。でも、折りたたむと普通のA4三つ折りのリーフレットサイズとしたところがちょっとしたポイントでもあります。
結果として重量が増え、通常の84円で郵送できなかったという、うっかり誤算はありますが、それ以上に、私の活動や人となりを理解してもらいたいと願って作成したものです。今回のリーフレットはぜひ多くの人にご覧いただければと願っています。。
よって、お知り合いにリーフレットを見せたいなどのご希望があれば、後援会までご連絡をいただければリーフレットをお届けいたしますし、少人数でのお話会などもお招きいただければ喜んで馳せ参じます。
なお、後援会への入会は下記リンクからも簡単に行うことができます。
加入したからと言って何か義務などが生じることは一切なく、今回のように後援会リーフレットや後援会通信等の郵送物や催し等のご案内がたまに届くこととなります。
ぜひ、お気軽に応援いただければ幸いです。
今回の新しいリーフレットも発送させていただきます。
TEL 35-1847
FAX 35-1848
E-MAIL jimu@hiranoyosifumi.jp
《令和5年3月11日投稿》
今は2023年3月11日午後。東日本大震災が発生した時間を少しまわりました。
あの大災害において、命を落とされた方、遺族の方、そして帰宅困難等を含め、様々に被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
12年前のあの日は、今と同じ事務所でPCに向かって作業をしていたら、突然の揺れを感じて外に飛び出し、大きくゆっくりと左右に揺れる風景を眺めていました。その年は小雪の今年とは違い、まだ道路上に厚い氷があって、揺れと共にアスファルトと氷がずれて不思議な音が鳴っているのが印象的でした。
その後、福島第一原発の事故が発生し、大きな不安を感じたのを覚えています。
現在の私の原発に対する立ち位置としては、考えれば考えるほど知識も乏しく判断がつかなくなり、「絶対反対!」とか「一刻も早く再稼働を!!」という極端なものはありません。ただ、現時点で人間が処理できない放射性廃棄物を作り出すことはできれば避けたいと考えているのと、やはり事故が発生した際の多大なリスクを考慮すると、許されるなら原発はなくなっていってほしいという希望はありますが、エネルギーに乏しい日本において、エネルギー安全保障や経済性等を一切無視して、現時点で国内に54箇所存在する原発を今すぐに全部廃炉に!という強い思想もありません。
よって、「今後、どう考えていけば良いのか?」という自身の迷いの中で、今日という日を迎えたことで、少し情報を整理し、拙稿をご覧になっていただけた稀有な方々と一緒に考えてみたいと思います。先に申し上げますが最後まで読んでいただいても結論はありません。なぜならリスク面には不確定要素が多く、明確な正解は無いと思うからです。
あくまで共に考えるきっかけになれば幸いです。
(私自身、当たり前ですが専門的な知識は到底持ち合わせていなく、本やwebで得られる情報を基にしていることをご了承ください。)

そこでは、[原発事故12年 各号機の現状「燃料デブリ」取出しへ重要局面]という見出しで以下のようなことが記載されています。
続きを読む〈令和5年3月10日投稿〉
3月19日(日)は10時30分より事務所開きを執り行わせていただきます。
また3月23日(木)は、コロナ禍でやむを得ず休止していたものの、ここに来て新型コロナウイルス感染症の影響が落ち着いてきたこともあり、急な案内にはなってしまいますが〈平野よしふみ活動報告会〉を開催させていただきます。

議会とは?というお話から、この4年間の振り返り、岩見沢の状況等々、ざっくばらんなお話をさせていただく予定です。終了時間はまだ未定ですが、きっと私からのお話は30分程度?ノッてきたらもう少し??という感じかもしれません。
もし来場者が1名でもやりますので、相変わらずの動員なし!事前申し込み不要!もちろん参加無料です。
コロナ禍で人が集まる機会がすっかり失われ、私自身も出不精になっている面がありますが、ぜひどんなものかお気軽に聞きに来ていただければ幸いです。